南の島もとい、南の島に恋をしたCoco・夏娘の「南の島総合リンク集・子連れ旅行編」です。

〜気分はトロピカル〜

子連れで南の島へいくためのリンク集です。

子連れ海外旅行マニュアル マニュアルというだけあって、計画を立てる段階から、飛行機をクリアする知恵、子連れの英語などの実用情報、そして地域別情報に、子連れ旅行記と子連れ海外旅行を考えている人にはお役立ち情報満載。地域別ではハワイ、グアム、サイパン、バリ島など、子連れ旅行記ではサイパン、バリ島、ペナン島、ハワイ島&オアフ島などがカバーされています。
子連れ海外旅行記トラベルinきりんとうさぎ フィジー、タイ、マレーシア、フィリピン、インドネシア、ハワイ、グアムなど世界のビーチリゾート、南の島への旅行記が満載。各地域の旅行記には「子どもの反応」や、子連れ旅行に関連する「Q&A」もあり便利。アンケートコーナーでは、「子連れ最初の渡航先」も載っており、票を投じた人の意見も載っているので参考になります。
南の海へ子供を連れて旅しよう ハワイ、パラオ、サイパン、ニューカレドニア、フィジー、タヒチ、カリブ海、スリランカ、モルディブ、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア、ギリシャ、マダガスカル、セイシェル、モーリシャスなどの南の海へ子どもをつれて旅行したときの写真入り旅行記。◎子連れおススメです! ×子連れはやめたほうがいい といった子連れ度チェックもあります。
こどもといっしょにどこいこう! 二児のママが綴る子連れアウトドア奮戦記です。ヨロン、久米島、モルディブ・フィジー、サイパン、ニューカレドニア、などへの南の島旅行記が載っています。お風呂でシュノーケリング(スノーケリング)の練習をした話も。
子連れ海外旅行の進め! 個人旅行中心の子連れ旅行をされている、のすママさんのホームページ。グアム、ランカウイ、ハワイ、セブ、サイパンなどの旅行記が見られます。トップページに、行き先だけじゃなく、そのときのお子さんの年齢も書かれているので、行き先とともに、年齢を参考にして、見たい旅行記がのぞけるのが便利。
★★★日本の旅・世界の旅★★★ 11ヶ月のお子さんを連れての海外旅行の経験から書かれた「子連れ海外旅行ノウハウ」(雑誌『わたしの赤ちゃん』にも掲載されたそうです)のほか、子連れ旅行記として、サイパン(お子さん1才3ヶ月)、ペナン島(1才11ヵ月、4才)、ハワイ(2才11ヵ月)、ボルネオ島(5才と11ヵ月2人のお子さん連れ)、プーケット島(6才と2才2人)、バリ島(7才と2才、8才と3才)に行かれたときの話が載っています。
子連れde海外! 2人の子どもをもつすーじさん(日本人です!)いつか子連れで海外にと、情報収集中。収集された子連れ旅行体験記には、モルジブ・バンドス(4才と2才2人の子連れ旅行)、ハワイ(2才)、グアム(5才)、フィジー(5才と2才)などが載っています。また「子連れ旅行英会話!」ページでは、「哺乳ビンを消毒したいんですが。」とか、「オムツはどこに捨てればいいですか?」とか、「この子は卵アレルギーなんです」とか、子連れならではの、でもなかなか普通の英会話の本には載っていない表現が紹介されています。
バリ島で子連れ海外デビュー 旅行大好きなMYUさんのホームページには、国内外の旅行記が載っています。そのひとつが、1歳のわが子HIYOちゃんをつれてのバリ島行き。


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日本で南の島気分 管理人の南の島がらみの著作集(書籍、機関紙での連載など)[準備中]
子ども連れ シニア 
ウエディング ダイビング

管理人のひとりごと

残念ながら私自身はまだ(もう無理…(;_:))子どもはいません。
訪れたグアムとかはやはり子ども連れの人が多かったですね。オプショナルツアーの送迎車から降りるとき、子どもが運転してくれている現地の人にごくごく自然に「Thank you」と言っていたのが印象的でした。
自宅で始めた英語教室に来てくれた小学校3年生の女の子は、小さいころよくハワイに行って、現地の子どもと仲良くなっていたそうです。そういうことがきっかけで、英語に興味を持ったと、お母さんがおっしゃっていました。
自然に触れ、異文化に触れ、子どもにとってもいい経験になるんでしょうね。
by
Coco・夏娘